膀胱はフライパン!?

宙玉です。

 

セキュリティ強化の為にワードプレスをSSL化しようと思い、一人で格闘していたためしばらくブログをお休みしました。

一応できたみたいなのでホッと一安心です。テーマも変更したので、またいろいろといじってみようと思います。

 

 

さて、今日はみけ先生の月1講座の日だったんですよね。

今日のテーマは、「肉体とエネルギー体という観点から自分の軸を整える」というもの。

 

この中でも、瞑想で自分の内臓を探索してきて気づいた事をシェアしたいと思います。

 

瞑想で内臓を探索してきたんですよ!

 

いろんな内臓を見た中でも、膀胱で見たものです。

 

 

・・・ここから探索中・・・

 

膀胱に入ると、エプロンをつけた犬がいました。

キッチンでフライパンを持ち、何かを炒めています。

おいしそうなにおいがします。

 

何を作ってるんだろう?

 

近づいて、フライパンの中を見ました。

バターを溶かしたみたいな、ジュージューしてる感じ、わかりますか??

焦げ付く前のいい感じで、具材は入っていませんでした。

 

・・・探索終了・・・

 

 

正直、意味不明・・・。

講座中にも参加してる皆さんにシェアしましたが、意味不明でした。

 

で、

講座修了してから調べました。

 

検索ワード「膀胱 焦げたフライパン」

 

そしたら答えが出ましたよ!!

 

 

膀胱の粘膜は、フライパンのテフロン加工みたいにツルツルなんだそうです。

ツルツルしてた方が病原菌が取りつく島がなく、膀胱炎にならないんだって。

逆に、体質的に粘膜表面に突起がある人がいるらしく、突起があると病原菌の足場になるから、膀胱炎になるんだそうで。

 

 

あ、コレを教えてくれたのかもー、と思いました。

私、膀胱炎になったことないですけどね。

 

意味不明でも、調べてみると意味あるんだなー。

エプロン犬、可愛かったです。(笑)

 

 

 

 

 

 

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