情報空間の書き換えの体験セッションを友達に受けてもらいました。


初めての人体実験セッションでドキドキでした。

その時の様子を書いていきます。




相談内容|原因不明の足の痛みがあります。

wet feet by the poolside

足が痛いということなので、足の状態を見ていきます。

本当の足に触るわけでも見るわけでもなく、情報空間(オーラ)の状態を視て、整えていきます。


情報空間の状態を整えると、物理体の方にも変化が起こります。


以下は、セッション中に私が感じている感覚です。

膝上まであるような、長くてきつい真っ黒なブーツを履いてる感じがします。
きつそうなので、脇ファスナーを開けて脱がせてみます。

ブーツの中では、モモヒキが膝裏のところでたがまっていて、靴下も厚手なので、細身のブーツを履いたらそりゃきついよね、という印象。(もしかして、たがまるって方言かな?中でぐちゃっと固まってるという感じのことです)

なので、モモヒキは足首まで伸ばして、靴下は脱がせました。
足の指は固まってくっついているような感じ。
血行不良の足指が開放され、徐々に足の感覚が戻っていき、自由に動くことができそうな印象です。
友達の足もジンジンする体感があったようです。

全体を整えて終了です。


<私の感じたこと>
◉オーラという割に、何かを象徴している映像が見えてくる
◉私の感じたことをクライアント側も感じている。
◉小さなフィードバックはすぐ起こってる。
◉ただ、フィードバックに気づくのにコツがいる。
◉クライアント側にビリビリする、あったかいなどの体感があるようだ。




<お友達の感想>
◉家庭のこと、仕事のことにやりずらさや面倒くささを感じていたけれど、その理由がわかってきて行動しやすくなりました。いい感じにつまりが取れてスッキリしました!




<私の考察>
◉足は、行動の象徴です。
 足に履いていたブーツはめちゃくちゃカッコいい系の体裁の整ったブーツでした。
でも、内側が整っていなかったので、歩きづらい(行動しずらい)状態を表していたと思います。
一旦、ブーツを外し、内側を整えたことでやりやすくなったのではないかと思います。



ということは、次は足にあった靴を装着すれば、いい状態になるってことかもです。




レポ続きます。

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